指定した間隔でチャートの画像を保存するインジケーター(Titan_Screenshot)

自動的にチャート画像のスクリーンショットを保存
このインジケーターは指定した時間毎にチャートの画像を保存するインジケーターです。 定期的にチャートの状態を保存したいという方におすすめのインジケーターです。
※このインジケーターはTitanFXのWindows版のMT5、MT4でのみ動作します。
インジケーター利用規約
以下のすべての項目に同意できる方のみ、このWebサイト(https://research.titanfx.com)内で配布しているインジケーターをご利用いただけます。
- ① インジケーターおよびインジケーターに関する説明等は信頼できると思われる各種データに基づいて作成されていますが、その正確性、完全性を保証するものではありません。
- ② インジケーターが表示しているデータ等は、お客様の投資成果を保証するものではありません。また、相場状況や通信環境の影響により、表示内容が異なる場合もあります。
- ③ インジケーターを使用した投資判断につきましては、自己責任でお願いします。インジケーターの使用により発生した一切の不利益、損害について、当社は一切の責任を負わないものといたします。
- ④ インジケーターの仕様に関しては、予告なく変更となる場合がございます。変更内容はインジケーターの説明のページ等でご案内させていただきます。
- ⑤ インジケーターはダウンロードされたお客様のみでご使用ください。インジケーターを第三者に、譲渡、売却することを禁止します。
インジケーターの設定
インプット(MT5の場合)、パラメーターの入力(MT4の場合)タブの設定項目
| 変数名 | 内容 | デフォルト |
|---|---|---|
| スクリーンショット頻度 | スクリーンショットを撮る頻度を指定します。ここで選択した時間足が確定するタイミングでスクリーンショットを撮ります。 | current |
| フォルダー名 | スクリーンショットを保存するフォルダの名前を入力します。 | SampleFolder |
| 画像横幅 | 画像の横幅を指定します。設定時のチャートの幅が設定値よりも小さい場合は表示しているチャートの幅に自動で調整されます。また、MT4/MT5を再起動した場合は、再起動時のチャートの幅で再調整されます。 | 500 |
| 画像縦幅 | 画像の縦幅を指定します。設定時のチャートの幅が設定値よりも小さい場合は表示しているチャートの幅に自動で調整されます。また、MT4/MT5を再起動した場合は、再起動時のチャートの幅で再調整されます。 | 500 |
カラー(MT5の場合)、色の設定(MT4の場合)タブの設定項目
このインジケーターでは使用しません。
画像の保存場所
メニューの「データフォルダを開く」を選択し、表示されるフォルダの「MQL4」または「MQL5」→「Files」→「Titan_Screenshot」内にパラメータで設定した名前のフォルダ内に撮影したスクリーンショットの画像が保存されます。
